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フリーソフト・memocopy

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◇詳しい使い方の説明◇


@スタート→すべてのプログラムmemocopy→memocopyをクリックすると起動します。起動するとタスクトレイにアイコンが現れます。通常タスクトレイ
 にのアイコンが常駐した状態でクリップボードにテキストをコピーすると自動でデータを収集します。(メイン画面が表示された状態はデータを収集
 しません)


Aファイル→「自動保存を有効にする」にチェックを入れておくとこれまでのコピーした履歴がずっと残ります。65535文字までは自動保存されます、
 それ以上は古い順から自動的にカットされます。スタートアップに登録した場合はチェックを入れておくほうが便利です。



Bタスクトレイのをクリックするとメイン画面が表示されます。メモ帳と同じようなものと考えて下さい。コピーしたテキストデータは上記のよう
 に収集されます。



Cメイン画面の端にカーソルを当てると両矢印のカーソルに変わりますのでドラッグするとメイン画面の大きさを変えることができます。


DCopy1ボタンをクリックすると現在のコピー内容がクリップボードにコピーされます。Copy2は一つ前、Copy3は二つ前のコピーがコピーされます。


E右下に「10」と表示された横の矢印を押すとフォントサイズが変更されます。


F右下のリセットを押すとメイン画面に表示されていたコピー内容がすべてリセットされます。


G右上のXボタンで閉じると終了してしまいます。右上の最小化ボタンをクリックするとタスクトレイに常駐してデータを収集します。
 メイン画面が表示された状態でデータは収集されません。データを収集する場合は必ずタスクトレイに常駐した状態で使用してください。



Hタスクトレイのを右クリックすると上記のようなポップアップウインドウが表示されます。この状態で目的のテキストをクリックすると簡単に
 クリップボードにコピーすることができます。



Iコピーしたテキストが上記のようなURLの場合は深い緑色の部分を右クリックすると、そのURLのインターネットエクスプローラーが起動します。



Jコピーしたテキストが上記のようなメールアドレスの場合は深い緑色の部分を右クリックするとOutlook Express新規メールを起動します。







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