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フリーソフト・memocopy

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◇詳しい使い方の説明◇


@スタート→すべてのプログラムmemocopy→memocopyをクリックすると起動します。起動するとタスクトレイにアイコンが現れます。通常タスクトレイ
 にのアイコンが常駐した状態でクリップボードにテキストをコピーすると自動でデータを収集します。(オプション画面以外で収集していきます)


Aファイル→「自動保存を有効にする」にチェックを入れておくとこれまでのコピーした履歴がずっと残ります。最小60000〜最大で20000000文字まで
 保存されます、それ以上は古い順から自動的にカットされます。



Bタスクトレイのをクリックするとメイン画面が表示されます。メモ帳と同じようなものと考えて下さい。コピーしたテキストデータは上記のよう
 に収集されます。ただしデータをコピー、切り取り、貼り付け、削除、すべて選択、元に戻す以外の編集はできません。



Cメイン画面の端にカーソルを当てると両矢印のカーソルに変わりますのでドラッグするとメイン画面の大きさを変えることができます。


D右下に「10」と表示された横の矢印を押すとフォントサイズが変更されます。


E右下のリセットを押すとメイン画面に表示されていたコピー内容とポップアップもすべてリセットされ初期状態になります。


F右下の終了ボタンをクリックすると終了します。右上の最小化ボタンをクリックするとタスクトレイに常駐します。



Gタスクトレイのを右クリックすると上記のようなポップアップウインドウが表示されます。この状態で目的のテキストをクリックすると簡単に
 クリップボードにコピーすることができます。



Hコピーしたテキストが上記のようなURLの場合は深い緑色の部分を右クリックすると、そのURLのインターネットエクスプローラーが起動します。



Iコピーしたテキストが上記のようなメールアドレスの場合は深い緑色の部分を右クリックするとOutlook Express新規メールを起動します。







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