詳しい使い方の説明

フリーソフト・memocopy

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◇詳しい使い方の説明◇


@「memocopy.exe」を実行するとと起動します。起動するとタスクトレイにアイコンが作成されて常駐します。通常タスクトレイ
 にのアイコンが常駐した状態でクリップボードにテキストをコピーすると自動でテキストデータを収集します。
 (オプション画面以外で収集していきます)


Aファイル→「自動保存を有効にする」にチェックを入れておくとこれまでのコピーした履歴がずっと残ります。(PCスペックの限界まで
 保存されます)


Bタスクトレイのをクリックすると「メイン画面」が表示されます。メモ帳と同じようなものと考えて下さい。コピーしたテキストデータは下記のよう
 に収集されます。テキストを編集するには「テキストを編集する」二チェックを入れて下さい。チェックが入った状態はテキストを収集しないので
 注意して下さい。
ただしフォームを最小化時に自動でチェックが外れるようになっています。



Cメイン画面の端にカーソルを当てると両矢印のカーソルに変わりますのでドラッグするとメイン画面の大きさを変えることができます。
 さらに文字を選択して文字の色を変えたり何行目なのか、文字数を調べたり文字の編集を行えます。



D右下のプルダウンからフォントサイズが変更できます。



E右下のリセットを押すとメイン画面に表示されていたコピー内容とポップアップもすべてリセットされ初期状態になります。



F右下の終了ボタンをクリックすると終了します。右上の最小化ボタンをクリックするとタスクトレイに常駐します。


Gタスクトレイのを右クリックすると上記のようなポップアップウインドウが表示されます。この状態で目的のテキストをクリックすると簡単に
 クリップボードにコピーすることができます。



Hコピーしたテキストが下記のようなURLの場合は深い緑色の部分を右クリックすると、そのURLのインターネットエクスプローラーを起動します。



※一度アプリケーションを終了しますとポップアップウィンドウのテキストは消えますがメイン画面のテキストボックスには次回起動時に
 前回のテキストデータを保持します。


Iポップアップウィンドウは大きさを変えたり色を変えたり5個または7個のウィンドウに変える事ができます。








J境界線の種類は - = ★ □ の4種類選べます。



Lタイムスタンプを入れるかどうか選択出来ます。
 何日頃にコピーしたテキストが残ってないか?などの時に便利です。例えば検索フォームを起動して[04/14/の様に探せば
 すぐに見つけることが出来ます。









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